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CRISPY CHICKEN n’ TOMATOのフランチャイズとは?

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CRISPY CHICKEN n’ TOMATO(クリスピーチキンアンドトマト)は、韓国フライドチキンのシェアリングブランドです。本場韓国のトレンドを取り入れた多彩なソースとカリカリ・サクサクな衣が魅力です。加盟店数はついに200店舗を超え、今もっとも勢いのあるフランチャイズと言っても過言ではありません。

ブランド名
(企業名)
CRISPY CHICKEN n’ TOMATO
株式会社E-MATE
業種飲食チキン
エリア全国
予算1000万円

CRISPY CHICKEN n’ TOMATOの注目ポイント

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO(クリスピーチキンアンドトマト)は、韓国フライドチキンに特化したブランドです。本場韓国のトレンドを取り入れた多彩なソースとカリカリ・サクサクな衣が魅力です。甘いものから辛いものまで続々と新しいソースを提供し、お客様を飽きさせないメニュー展開で、多くのリピーターを生んでいます。おかげさまで、全国200店舗を突破いたしました。

飲食業界の新しいカタチ「シェアリングブランドサービス」

「シェアリングブランドサービス」とは、パッケージされたブランドを既存店に導入、または「Uber Eats」「出前舘」等に出店し、最小限の投資費用で売上をUPさせる仕組みです。現在すでに飲食店を経営している店舗でも導入が可能で、“アイドルタイムを有効活用したい”、“新メニューが思い浮かばない”、”デリバリーサービスを導入して利益を上げたい”など頭を抱える飲食店オーナー様の「コストをかけずに売上を上げたい」という想いに応えるサービスです。

現在フードデリバリーの最大手ともいえる「Uber Eats」。Uber Eats上であれば、1つの店舗で2つのブランドをもつことができるため、Wの受け口で集客が最大化し、さらなる売り上げの獲得に繋がります。

イートインやテイクアウトと並行して、オンライン注文口として『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』のバーチャル店舗を設けることで、現状の店舗運営にかかわらず注文が入る仕組みを確立することができます。また、内装や制服、設備、既存メニューなどの変更は不要なので、「今のお店のまま」低コストで流行の韓国チキンメニューを導入できます。

既存加盟店の売上実績・事例

A店 東京都・世田谷区 ¥5,000,000(1店舗)

B店 東京都・港区 ¥3,500,000(1店舗)

C店 大阪府・中央区 ¥4,800,000(1店舗)

D店 宮城県・仙台市 ¥4,000,000(1店舗)

※Uber Eats 月商売上実績

ブランド導入POINT

1. 幅広いターゲット層に楽しんでいただける多彩なソース

多種多彩なソースで、年齢・性別問わず韓国チキンをお楽しみいただけます。

2. 低原価率を実現

食材や必要な機材はフライヤーのみと必要最低限のコストで導入可能

3. 簡素化したシンプルなオペレーション

包丁・フライパンを使うことなく、たったの数ステップで調理が完結!

パートナーになる条件はたったこのふたつ

●「飲食店」であること

●「レシピに忠実な調理」をしていただけること

本サービスをご活用いただくことで、店舗の売上アップはもちろん、全国にさらなるファンを持つことができます。

新型コロナウイルスなどの影響により苦境にあえぐ飲食業界を一層後押しできるよう、『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』の事業拡大を推し進めると同時に、今後も引き続き商品力の強化とさらなる店舗展開に積極的に取り組んでまいります。

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 契約情報

契約形態フランチャイズ
ロイヤリティ5万円
契約期間
契約更新費
詳細説明

 募集要項

募集対象
年齢不問
その他条件なし
詳細説明